2009年09月01日

(火)

年とともに病院 病院と縁が切れない生活になってきました

犬も、ボスで4匹目ですから、獣医さんとも縁が切れません

人のお医者さんと動物のお医者さんは、似てるようで違います

獣医さんはみんな動物好き、飼い主には無愛想でも
動物には優しい人が多いですね

人間用はとても人間好きとは思えないような
威圧的、無愛想、話しを聞かない・・・
患者の顔を見ないで、パソコン見て診察するような
人間より病気が好きとしか思えない先生も、たくさんみました

今、ちょっと困っていること

ボスが通院している病院では
経験豊かな主治医と補佐に研修医がついて診てくれています。
検査とか、大事なときとかは、主治医ですが、
最近は、研修医が通常診察、投薬をしてくれています

この若い研修医が、イケメンの上に、とても優しくて
まるで、家族のように思い入れが深く
ボスくん、ボスくん≠ニ可愛がってハートたち(複数ハート)くれるのはうれしいのですが
この先生、ちょっとした検査の結果にも一喜一憂して、極端に走ってしまうのです

咳を1つコンとしたら、すぐに肺ガンかもバッド(下向き矢印)・・≠ニ、心配するタイプです

検査の数値がすこしでも悪いと
悲痛な顔で、最悪の可能性を心配するのです。

用心深い慎重な先生だと思えばいいのでしょうが
いつもいつも、心配させることばかり言って・・もうやだ〜(悲しい顔)
本気で心配してくれているようなので、怒れないんだけど、憂鬱です

連れ合いは
飼い主を必要以上に不安にさせる医者は、問題だよ雷
あんな心配性は、医者には向かないむかっ(怒り)
などと、陰口たたいてます





昼食

だだちゃ豆の香味漬
レンコンとエノキのきんぴら
オレンジとバナナのマンゴーソースサラダ
がんもどきときのこの味噌汁


IMG_5697.JPG





夕食

じゃが芋とセロリの搾菜炒め
シーザーサラダ
月見納豆
アスパラとブロッコリーの卵とじ汁


IMG_5720.JPG





鼻ペチャ兄弟、ぶうちゃんと
(可愛いぶうちゃんのブログあります
http://buhi-log.cocolog-nifty.com/blog/

IMG_5469.JPG
posted by てこな at 22:05 | TrackBack(0) | 病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする