2011年02月19日

(土)

桐生の少6の女の子が自殺した事件の裁判が始まった

学校側はいじめはあった≠ニ認めたものの

自殺との因果関係は否定している

子どもが自殺した場合

まずは、学校・教師は
いじめはなかったと思う∞いじめの認識はない≠ニいい

その後、たいていは
いじめはあったようだ≠ノ流れがかわる

桐生の場合は、何回も親が教師にイジメを訴えているのに

新聞などで読む限りでは、その対応のお粗末さは

《それでも教育者か  恥を知れ 》と言いたくなる

どんなに誠意と熱意があっても、解決できないこともあるでしょうが
それ以前の話しのように思います

苛められて心が弱っていると、ちょっと何かがあると
背中をおされたように、死に向うってあるとおもうのです

因果関係って、証明書でもないとダメなんですかね〜



もし、私の子ども(無事にもう大人になりましたが)や孫が
人間性を否定されたような死に方をしたら

その原因を作った面々を絶対許さない
一生、枕を高くしては眠らせない


昨日の新聞を読んで、こんな凶暴な思いに駆られました


ちなみに、うちの夫婦は、死刑肯定派です


山口県光市の妻子殺害の事件も
(宅配便をよそおいドアを開けさせ、奥さまを強姦殺害、赤ちゃんも殺した事件)

市中引き回しのうえ、獄門さらし首 だ

と、夫婦で吠えてます





昼食

小松菜とえのきの柚子びたし
水菜の炒め煮
パプリカのカレー炒め
菜ばなとわかめの味噌汁
パパイヤの蜂蜜がけ

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夕食

あしたばのおひたし
蒸しミニじゃがのバターがらめ
白舞茸ときゅうりのごま酢あえ
3種ラディッシュとサバの冷燻
いんげんの味噌汁

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ボクは、若い女の子大好き ハートたち(複数ハート)
まわりからボスくん、気が多いわよ〜≠ニヒンシュクかってます

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posted by てこな at 22:33 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする